一人で抱え込まず、まずはご相談ください
職場でのいじめやハラスメントは、精神的に大きな負担となり、仕事や日常生活にも深刻な影響を及ぼすことがあります。
例えば、
- 上司からの暴言・人格を否定する発言
- 同僚からの嫌がらせや無視
- 不合理な業務命令や過度な叱責
- 退職を強要されている
- パワーハラスメント・モラルハラスメント・セクシュアルハラスメント
- 長期間にわたる嫌がらせ
など、様々な問題が考えられます。
職場のいじめ・ハラスメントは、早い段階で証拠を整理し、適切な対応を検討することが重要です。
このようなお悩みはありませんか?
- 上司から毎日のように暴言を受けている
- 同僚から無視や嫌がらせを受けている
- 退職を強要されている
- 精神的に限界を感じている
- 会社に相談しても改善されない
- 慰謝料を請求できるのか知りたい
このようなお悩みをお持ちの方は、一度ご相談ください。
弁護士ができること
当事務所では、状況に応じて次のような対応を行います。
- 証拠の整理・法的評価
- 会社との交渉
- 慰謝料請求
- 退職条件の交渉
- 必要に応じた内容証明郵便の送付
- 訴訟への移行についてのご相談
事件の内容に応じて、依頼者様にとって最適な解決方法をご提案いたします。
弁護士費用
以下、交渉にかかる弁護士費用となります。
※税抜表示となります。
※事案によっては、異なる料金となることもあります。
※訴訟につきましては、別途、お見積りとなります。
着手金
0万円~10万円
※事件の内容や証拠関係を踏まえ、ご依頼をお受けしております。
事務手数料
1万円
成功報酬
30万円
超過時間制手数料について
交渉時間が合計5時間を超えた場合には、
超えた時間について、1時間あたり2万円
の超過時間制手数料が発生します。
よくあるご質問
Q.相談したことが会社に知られることはありますか?
A.ご本人のご希望に反して、当事務所から会社へ連絡することはありません。
ご相談のみの場合には、会社へ連絡することはありませんので、ご安心ください。
Q.証拠が少ないのですが相談できますか?
A.もちろん可能です。
LINEやメール、録音データ、日記、診断書などが証拠となる場合があります。
証拠が十分か分からない場合でも、お気軽にご相談ください。
Q.退職した後でも相談できますか?
A.はい。
退職後であっても、状況によっては会社に対して慰謝料請求等が可能な場合があります。
まずは現在の状況をお聞かせください。
ご相談をご希望の方へ
職場のいじめやハラスメントは、我慢を続けることで状況が改善するとは限りません。
法的な対応が可能な場合もありますので、お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談ください。